山田エズミのつれづれなる日常。


by ebiru-ex

早朝の報告。

 雨が降るごとに寒くなってゆく。夏に向かう時はその逆だ。季節の変わり目には必ず雨がよく降る。雨は句読点のようなものか。句読点がない文章は読み辛い。雨も鬱陶しいけれども、なくてはならないものだ。


 では、昨日のアクセス・ランキング。

「水の温度」
「つまらないものですが」
「愛のすべて」
「秋の夜」
「食事」
「阿呆と山猫」
「家事雑事」
「鬱の猫嫁」
「亮二の好み」
「姦しい象」

 夫婦の感情についてあれこれ書いたが、離婚はしたものの、見合い相手の顔すら見ていない。本当に見合いをするのかも判らない。なんだかどうでも良くなって来た。面倒くさい。

 検索キーワードは以下の通り。

「組み合わせ」……ファッション雑誌でよく見る表現。外す、と謂うのもよくある。スニーカーで外す、とか、リュックで外す、とか、関節を外すとか。それはないか。
「柳の下で」……ハタチの青年が幽霊になる話。
「第二」……二番目のもの。〜関節。〜段。
「第九」……日本では年末によく流れる。ベートーヴェンが作った九番目の交響曲。有名な合唱は『歓喜の歌』。
「騒音」……クラシックに比べると、ロックはこう思われても仕方がない。
「花粉症」……今、真っ盛りのようだ。
「化粧」……凝りだすと、非常に金が掛かる。それはどんなことでも同じだけど。
「下の名前」……縦書きの文章が少なくなりつつあるが、それでもこう表現する。英語だとファーストネーム。
「ベーシック」……基本。根本。
「つぶやき」……シロー。今は何やってんのかな。



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# by ebiru-ex | 2017-10-19 06:29 | Comments(0)